声明文等(Statements)

国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)、国連人権理事会(UNHRC)宛てのACSILsによるレポート
 (提出年月日:2017年3月22日)
 普遍的・定期的審査(UPR)、第28回(2017年11月6日-17日)
 利害関係者による提出:日本国における人権状況について

A report by ACSILs for 
 Office of the United Nations High Commissioner for Human Rights (OHCHR), 
 United Nations Human Rights Council (UNHRC)
 (Submitted on 22 March 2017)
 Universal Periodic Review (UPR), 28th Session (6-17 November 2017)
 Stakeholders’ Submission on: Human Rights Situation in Japan

  1. 東京MXTVの番組「ニュース女子」問題について

  1. 公安調査庁「内外情勢の回顧と展望」における記述内容等の問題について

  1. 豊見城市議会意見書への反論について

  1. 八重山伝統の哲学「ヤナムヌ外なしミリク世ばなうれ:非武装」を柱とした自衛隊配備の不要について

◆ 抗 議 ・ 要 求 ・ 要 請  (2014年12月20日 宜野湾市にて)
  1. 普天間基地問題、辺野古新基地強行建設問題、ならびに高江オスプレイパット強行建設問題について
  2. ヤマト(日本)政府による琉米、琉仏、ならびに琉蘭修好条約の原本収奪問題について
  3. 琉球における小中高等学校において琉球の歴史、自然、言語に関する教育を受ける機会を設け、拡充することについて

◆ 抗 議 声 明  (2014年2月24日 宮古島にて)
  1. 「スケッチ・オブ・ミャーク」問題について
  2. 第30回全日本トライアスロン宮古島大会における安倍昭恵氏スターター起用問題について
  3. ユニマットによる「1万人移住計画」問題について
  4. 下地島自衛隊配備問題について